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【体験談】出張先で呼んだマッサージで受けた「特別マッサージ」・・・・・

10223

新卒就職後1年余り、24歳の頃。
思い出しながら書いている。

担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れ
てしばし、1人で担当させてもらえるようになってから
のことだ。そのホテルは俺の常宿だった。

なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうち
に、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地
方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けてい
て、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。中2の時に両
親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、
下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。

高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境
に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。
そして、今の会社に至る。

出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサ
ージを頼んだ。最初は揉まれてもくすぐったいだけだっ
たのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが
病みつきになった。

「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、
 たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれ
 っから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言
 っておけばいいよ」

と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出
張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠り
についた。

請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっ
ても、そのまま起こされずに済むから楽だった。
 
 
その日も俺は60分コースを頼んだ。30か40分くら
いだろうか、俺はその日もうとうとと、眠りに入り始め
ていた。

横向きから始まりうつ伏せ、そして仰向けになって、俺
は脚を揉んでもらっていた。
 

とんとん、とんとん、と俺は、腰の辺りを軽く叩かれた。

「延長されますか?」

「・・・・・・」

「特別マッサージありますけど、どうします?」

俺はいい感じで夢うつつ状態であり、よく覚えてはいな
いのだが、どうやらそこで了承の返事をしたらしい。

太ももを緩やかに撫でさするようにしていた手が、内転
筋の方へと、ゆっくり移ってくる。俺の脚は半ば開き加
減で、浴衣はしどけなくはだけかけだった。

内腿を柔らかにさする彼女の手が、上へあがってくる。
やがて、俺の股間に触れた。飽くまで自然に、優しく、
手の平を覆いかぶせるように、俺のチン○の全身を包ん
で撫でてくる。

(ああ、さわられてる。)、と俺は思った。

けれど、2・3日徹夜に近い状態で仕事をこなし、疲労
を抱えた肉体は、どっぷりとした弛緩に落ち込んでいて、
触れられること、撫でられることがとてつもなく気持ち
いい。

半眠半醒の意識の中ではあったが、(あ、俺ボッキしてる)
と、それもわかっていた。

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新卒就職後1年余り、24歳の頃。
思い出しながら書いている。

担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れ
てしばし、1人で担当させてもらえるようになってから
のことだ。そのホテルは俺の常宿だった。

なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうち
に、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地
方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けてい
て、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。中2の時に両
親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、
下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。

高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境
に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。
そして、今の会社に至る。

出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサ
ージを頼んだ。最初は揉まれてもくすぐったいだけだっ
たのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが
病みつきになった。

「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、
 たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれ
 っから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言
 っておけばいいよ」

と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出
張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠り
についた。

請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっ
ても、そのまま起こされずに済むから楽だった。
 
 
その日も俺は60分コースを頼んだ。30か40分くら
いだろうか、俺はその日もうとうとと、眠りに入り始め
ていた。

横向きから始まりうつ伏せ、そして仰向けになって、俺
は脚を揉んでもらっていた。
 

とんとん、とんとん、と俺は、腰の辺りを軽く叩かれた。

「延長されますか?」

「・・・・・・」

「特別マッサージありますけど、どうします?」

俺はいい感じで夢うつつ状態であり、よく覚えてはいな
いのだが、どうやらそこで了承の返事をしたらしい。

太ももを緩やかに撫でさするようにしていた手が、内転
筋の方へと、ゆっくり移ってくる。俺の脚は半ば開き加
減で、浴衣はしどけなくはだけかけだった。

内腿を柔らかにさする彼女の手が、上へあがってくる。
やがて、俺の股間に触れた。飽くまで自然に、優しく、
手の平を覆いかぶせるように、俺のチン○の全身を包ん
で撫でてくる。

(ああ、さわられてる。)、と俺は思った。

けれど、2・3日徹夜に近い状態で仕事をこなし、疲労
を抱えた肉体は、どっぷりとした弛緩に落ち込んでいて、
触れられること、撫でられることがとてつもなく気持ち
いい。

半眠半醒の意識の中ではあったが、(あ、俺ボッキしてる)
と、それもわかっていた。

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