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【胸スカ】旦那「これ(離婚届け)は君の好きにしていいよ、出してくれても構わないから、よぅーく考えて結論を出してね」 私「はい・・・。」私は次の日満面の笑みで離婚届を出しに行きました。

一人暮らしのトメが脚を骨折したから、う

ちから電車で30分かかるところにある

義実家の家事をやってやれと旦那から言われた。

結婚前から散々嫌がらせされてたが、骨折してるときぐらい・・

と仏心出したのが間違いだった。

家につくなり玄関前で1時間放置。

呼ぶと「ちょっと待って~」と声は聞こえるものの、ドアを開けてくれない。

骨折しているのだから、仕方ないのかもと思って待ってたけど帰ればよかった。

洗濯機掃除機食器洗い機を「電気代がかかるから」と使わせてもらえず、

とりあえず食事の支度だけでもと作ると

「色が悪い」と味見もせずに器ごと撒き散らした。

皿割れるわご飯も味噌汁もおかずも全て駄目になった。

「なんてことを!」と私がいうと

「けが人にこんなものを食わせようとしたお前が悪い作り直してこい」

とニヤニヤしながらほざくトメ。

「人が作ったもんにこんなことをする馬鹿に食べさせる米などないわ!」

と私が切れると、トメが気色ばんで松葉杖で殴りかかってきた。

2発ほど殴られたけど、すぐに松葉杖を奪い、床にガンガンたたきつけながら、

トメを冷静に見てると、トメふじこふじことと私に罵声を浴びせてきた。

「お母様落ち着いて、お体にさわりますわ」とトメをなだめるために、

脚をギュウギュウさすってあげたら、トメ絶叫。

トメが私の慈悲深さに泣いて謝罪するまで続けた。

掃除しようかと、邪魔な家の電話とトメ携帯を棚の上に置いたあと、

トメがギャーギャーうるさいのでやっぱり面倒くさくなって帰ってきた。

すぐに病院に直行し、診断書作ってもらい、家にかえってきた旦那に、

トメからされたことを話した。

旦那「怪我で気がたっているんだよ、そのぐらい許してやれよ心が狭いなあ」

真夜中にトメが旦那に電話で私のしたことを脚色しまくった話をしてきた。

旦那「母さんから聞いたぞ、お前はなんて酷い女なんだ!」

私「とにかく、私はもうトメの面倒なんて見ませんよ、同居も一生ありえません」

トメの嘘と矛盾点を一つずつ話し、朝まで激論したけど旦那納得せず憤慨したまま出社、

そして記入された離婚届を持って帰ってきた。

わざわざ私の前で判を押しながら「母を大切にできない人とは結婚生活を続けられない」

「君のことは好きだけど、僕を大切にするように母にも優しくないとね」

「これ(離婚届け)は君の好きにしていいよ、出してくれても構わないから、

よぅーく考えて結論を出してね」 ・・・

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一人暮らしのトメが脚を骨折したから、う

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「色が悪い」と味見もせずに器ごと撒き散らした。

皿割れるわご飯も味噌汁もおかずも全て駄目になった。

「なんてことを!」と私がいうと

「けが人にこんなものを食わせようとしたお前が悪い作り直してこい」

とニヤニヤしながらほざくトメ。

「人が作ったもんにこんなことをする馬鹿に食べさせる米などないわ!」

と私が切れると、トメが気色ばんで松葉杖で殴りかかってきた。

2発ほど殴られたけど、すぐに松葉杖を奪い、床にガンガンたたきつけながら、

トメを冷静に見てると、トメふじこふじことと私に罵声を浴びせてきた。

「お母様落ち着いて、お体にさわりますわ」とトメをなだめるために、

脚をギュウギュウさすってあげたら、トメ絶叫。

トメが私の慈悲深さに泣いて謝罪するまで続けた。

掃除しようかと、邪魔な家の電話とトメ携帯を棚の上に置いたあと、

トメがギャーギャーうるさいのでやっぱり面倒くさくなって帰ってきた。

すぐに病院に直行し、診断書作ってもらい、家にかえってきた旦那に、

トメからされたことを話した。

旦那「怪我で気がたっているんだよ、そのぐらい許してやれよ心が狭いなあ」

真夜中にトメが旦那に電話で私のしたことを脚色しまくった話をしてきた。

旦那「母さんから聞いたぞ、お前はなんて酷い女なんだ!」

私「とにかく、私はもうトメの面倒なんて見ませんよ、同居も一生ありえません」

トメの嘘と矛盾点を一つずつ話し、朝まで激論したけど旦那納得せず憤慨したまま出社、

そして記入された離婚届を持って帰ってきた。

わざわざ私の前で判を押しながら「母を大切にできない人とは結婚生活を続けられない」

「君のことは好きだけど、僕を大切にするように母にも優しくないとね」

「これ(離婚届け)は君の好きにしていいよ、出してくれても構わないから、

よぅーく考えて結論を出してね」 ・・・

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