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【修羅場】クレーマー「お客様を怒らせやがって!お前名前は?」店長「〇〇です」クレーマー「名前で住所調べてやる!」警察『それはよくないね^^』 → 結果www

これからプチ修羅場。 
景気付けにこれまでの経緯をカキコ。 
オレ : 20歳 書店アルバイト(夜間責任者) 
じーさん : 60代~70代 クレーマー 
クレームで何度も無理な要求をされて、 
その度に頭を下げてそれを回避してきた。 
あまりに業務に支障をきたすからと店長に相談したら、 
今後そのお客さんが来店しなくなっても構わないから、 
きっぱりと断って良いと言われた。 
店長自ら話に行くって言ったんだけど、 
ひとまずオレが話をつけて、 
ダメだったら店長にヘルプを求めることになった。 
で、これからそのお客さんが来店するっぽい。

そのじーさんのことを知ったのは今年の6月。
前から面倒なお客さんとして認識されてたらしい。
クレームの電話が入って、責任者を出せと言われたらしく
オレが対応することになった。
前に買った韓国語会話の本に間違いがあった。
なぜ不良品を置いているのか。という内容だった。
置いてある本の内容を全て確認しているわけではないと伝えたら、
それなら今から全部確認しろと言われた。
ああ、これは無理なお客さんだって思った。

これ以上相手をする必要がない人だと思ったんだけど、
一応穏便に済ませるに越したことはないってことで、
謝罪&丁重にお断りした。
間違いの内容については出版社に伝えることになった。
ところが後日、出版社からの回答で、間違っていないとのこと。
ある単語の使い方についてだったんだけど、
出版社はわざわざ著者(大学教授)&通訳やってる人に確認したらしい。
で、間違ってないと。
じーさんにそれを伝えたら、著者を連れて来いだそうだ。
この時点で店長に相談したら、とりあえずはお客さんだから、
正論を振りかざして潰してもなんの得にもならない。
損して得とれってことで、謝ってうまく説得することになった。

じーさんの口癖は“おれは間違ってないだろ?”で、
話してる最中何度も言ってきた。普通に間違ってるんだけど、
お客さん相手に間違ってますと言うわけにもいかず、
おっしゃる通りです。って答えるしかなかった。
その度にじーさんは、満足そうな顔をしていた。
じーさんが本を買うのは月に1冊程度で、8割方クレームをつけてくる。
おれは、その対応に最低でも1~2時間はかかってた。

昨日じーさんから電話があって、
買った本が日焼けしてるから新しいのを用意しろと言われた。
買ったのが1週間前だったから、交換で対応するって言ったら、
今持ってるのはそのままで、新しいのを無料でよこせとのこと。
最初意味がわからなかったが、今持ってるのは返す気がなくて、
でも日焼けしてるのを売ったんだから、無料で新しいのを1冊くれってことらしい。
それは無理ですよ。って伝えたけどどうしても納得しない。、
じーさんの中では、新しいのを無料でくれるのがあたりまえなんだそうだ。
さすがに、もう無理なお客さんなので店長に相談した。
じーさんは、今日の夕方日焼けした本をもって店に来るそうだ。
これまでは、平身低頭で対応してきたけど、今回はきちんと反論させてもらう。
じーさんがどんな反応するか楽しみだ・・・

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これからプチ修羅場。 
景気付けにこれまでの経緯をカキコ。 
オレ : 20歳 書店アルバイト(夜間責任者) 
じーさん : 60代~70代 クレーマー 
クレームで何度も無理な要求をされて、 
その度に頭を下げてそれを回避してきた。 
あまりに業務に支障をきたすからと店長に相談したら、 
今後そのお客さんが来店しなくなっても構わないから、 
きっぱりと断って良いと言われた。 
店長自ら話に行くって言ったんだけど、 
ひとまずオレが話をつけて、 
ダメだったら店長にヘルプを求めることになった。 
で、これからそのお客さんが来店するっぽい。

そのじーさんのことを知ったのは今年の6月。
前から面倒なお客さんとして認識されてたらしい。
クレームの電話が入って、責任者を出せと言われたらしく
オレが対応することになった。
前に買った韓国語会話の本に間違いがあった。
なぜ不良品を置いているのか。という内容だった。
置いてある本の内容を全て確認しているわけではないと伝えたら、
それなら今から全部確認しろと言われた。
ああ、これは無理なお客さんだって思った。

これ以上相手をする必要がない人だと思ったんだけど、
一応穏便に済ませるに越したことはないってことで、
謝罪&丁重にお断りした。
間違いの内容については出版社に伝えることになった。
ところが後日、出版社からの回答で、間違っていないとのこと。
ある単語の使い方についてだったんだけど、
出版社はわざわざ著者(大学教授)&通訳やってる人に確認したらしい。
で、間違ってないと。
じーさんにそれを伝えたら、著者を連れて来いだそうだ。
この時点で店長に相談したら、とりあえずはお客さんだから、
正論を振りかざして潰してもなんの得にもならない。
損して得とれってことで、謝ってうまく説得することになった。

じーさんの口癖は“おれは間違ってないだろ?”で、
話してる最中何度も言ってきた。普通に間違ってるんだけど、
お客さん相手に間違ってますと言うわけにもいかず、
おっしゃる通りです。って答えるしかなかった。
その度にじーさんは、満足そうな顔をしていた。
じーさんが本を買うのは月に1冊程度で、8割方クレームをつけてくる。
おれは、その対応に最低でも1~2時間はかかってた。

昨日じーさんから電話があって、
買った本が日焼けしてるから新しいのを用意しろと言われた。
買ったのが1週間前だったから、交換で対応するって言ったら、
今持ってるのはそのままで、新しいのを無料でよこせとのこと。
最初意味がわからなかったが、今持ってるのは返す気がなくて、
でも日焼けしてるのを売ったんだから、無料で新しいのを1冊くれってことらしい。
それは無理ですよ。って伝えたけどどうしても納得しない。、
じーさんの中では、新しいのを無料でくれるのがあたりまえなんだそうだ。
さすがに、もう無理なお客さんなので店長に相談した。
じーさんは、今日の夕方日焼けした本をもって店に来るそうだ。
これまでは、平身低頭で対応してきたけど、今回はきちんと反論させてもらう。
じーさんがどんな反応するか楽しみだ・・・

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