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ホテル勤務・雪で泊まりこみの夜

何年か前の話。
職場はホテルで、確か正月明けでドカ雪が降った日に
電車は止まるし、車での帰宅も無理っぽくて仕事が終わった。
スタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。
泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか と、各自自分が
借りた部屋に散っていった。
俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でも
しいて寝ようかと思ったけど風呂に入りたい!と思い、当時とても
仲の良かった娘の部屋のノックをしたのね。
スペックはA22 T154 B70のC 腹筋割れてたw
で、「シャワーだけ貸してよ」って言ったら
「んん?・・いいよ。」と。コレキタ!

シャワー借りて、「 ありがと助かったw 」とお礼言って
持ち込んだビール一緒にのんでしばし雑談。
おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」 って聞いたら 笑顔で なんで?って。
なんもしないから一緒に寝ようよ。
この時点でかなり下心ありました。
今でこそ言えるけど、かなりこの子の事気に入ってました。
性格良いし、何よりもとっても気が利くのね。
周りに対しても、お客さんに対してもとっても気が効く。
髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗 だった。
で、少し考えてから まぁ、何もしないならいいよ キタヨコレ

それまでも散々飲んでたのもあり、彼女本当に眠くなってきたみたいで
「さぁ、もう寝ましょう! オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。
こちとらそれどころじゃない! もうどうやって事を運ぶか思案六法。
一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。

うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、
最近は仕事が面白く なってきて、会っても会話が続かなくてマンネリ化してる って。
同じ仕事の人となら、愚痴言ったり相談できるのにねw ときました。
まぁ、こちらは好意を持っているので、フムフムとそれらしく聞いていました。
そのままでは何も進まないので、いきなりキスして
しまいました。
相手は 「!!  なに?なに?」
それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。
徐々に んっ・・ ぁぁあ、ダメ とか言うけど体は反応してますw

下半身に手を進めると・・・
強固に拒みます。
「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから。」
かまいませんw まさかココではやまりません!
そのままスルリと手を入れると 、しっかり濡れています。
エエ、準備OKです。
この場で、俺お前のこと・・・ 云々を言うのはあまりにも在り来たりで嫌だな?
と、思ってあえて何も言わずに事を進めた記憶があります。
そして・・・

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何年か前の話。
職場はホテルで、確か正月明けでドカ雪が降った日に
電車は止まるし、車での帰宅も無理っぽくて仕事が終わった。
スタッフは特別に客室に泊まらしてもらえた。
泊組のみんなで小宴会してそろそろ寝ようか と、各自自分が
借りた部屋に散っていった。
俺はその時に部屋を借りそこねていて、仕方なく小宴会場で座布団でも
しいて寝ようかと思ったけど風呂に入りたい!と思い、当時とても
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スペックはA22 T154 B70のC 腹筋割れてたw
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シャワー借りて、「 ありがと助かったw 」とお礼言って
持ち込んだビール一緒にのんでしばし雑談。
おもむろに、「お前俺のこと信用できる?」 って聞いたら 笑顔で なんで?って。
なんもしないから一緒に寝ようよ。
この時点でかなり下心ありました。
今でこそ言えるけど、かなりこの子の事気に入ってました。
性格良いし、何よりもとっても気が利くのね。
周りに対しても、お客さんに対してもとっても気が効く。
髪型はショートカットでほんのりカラー入ってるだけでけばくないし、とっても髪が綺麗 だった。
で、少し考えてから まぁ、何もしないならいいよ キタヨコレ

それまでも散々飲んでたのもあり、彼女本当に眠くなってきたみたいで
「さぁ、もう寝ましょう! オヤスミ!」と一気にまくし立てて布団をかぶってしまった。
こちとらそれどころじゃない! もうどうやって事を運ぶか思案六法。
一緒の布団の中に入っていて、何気に肌が触れ合うととっても暖かい気分になったのを思い出すよ。

うまく話の糸口が見えないまま、「彼氏とはどうなの?」って聞いたら、
最近は仕事が面白く なってきて、会っても会話が続かなくてマンネリ化してる って。
同じ仕事の人となら、愚痴言ったり相談できるのにねw ときました。
まぁ、こちらは好意を持っているので、フムフムとそれらしく聞いていました。
そのままでは何も進まないので、いきなりキスして
しまいました。
相手は 「!!  なに?なに?」
それからは何も話さず、キスしてじっくりエッチ開始。
徐々に んっ・・ ぁぁあ、ダメ とか言うけど体は反応してますw

下半身に手を進めると・・・
強固に拒みます。
「ダメ、絶対ダメ。まだ彼氏と別れてないから。」
かまいませんw まさかココではやまりません!
そのままスルリと手を入れると 、しっかり濡れています。
エエ、準備OKです。
この場で、俺お前のこと・・・ 云々を言うのはあまりにも在り来たりで嫌だな?
と、思ってあえて何も言わずに事を進めた記憶があります。
そして・・・

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