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中学時代、引きこもってた俺を助けてくれたカウンセラーの女性とのちょっとHな思い出・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者は中学時代にイジメられて不登校になり、そのまま引きこもりとなってしまった。そこへ若い女性のカウンセラーが毎日ドア越しに話しかけてくる事に。最初は返事もしなかったが毎日毎日めげずに来てくれるカウンセラーに次第に心を開くのだが・・・。

中学生の頃、俺はクラスでイジメに遭って不登校になった。

それでも中学はなんとか卒業できたんだけど、高校には進学しなかった。
いや、できなかったと言った方が正しいか。

どうせ高校に行ってもまたイジメられると思い、進学する気が起きなかったんだ。

そしてそんな俺の将来を心配した両親は、
俺をなんとか高校に行かせようと色々手を打ってきた。

俺に格闘技を習わせようとしたり、
メンタルを強くするために自己啓発本を買ってきたり…

しかし、俺はそんな両親が次第にウザったく思えてきて、
気付いたら学校に行かないどころか自室からも出なくなっていたんだ。

いわゆる引きこもりって奴。

ドア越しに両親から話しかけられても完全無視。

飯は部屋の前に置いてもらって、
トイレは辺りに誰もいないタイミングを見計らってこっそり済ませてた。

風呂にいたっては”あの時”が来るまで一度も入ったことがなかったよ。
俺が自室にこもり始めてから数ヶ月ほど過ぎた頃だった。

母親が、家に引きこもりカウンセラーの女を連れてきたんだ。

マナミと名乗るその女はうちに来るや否や、
とにかくひたすら俺に話しかけてきた。

もちろん部屋のドア越しにね。

話の内容は…俺の趣味とか好きな食べ物とかを聞いてきた。

俺がこれをガン無視していると、今度は自分のことをベラベラと話した。

年齢は27で独身。趣味は相撲鑑賞。好きな食べ物は納豆と味噌汁。

歳は若いのにおばちゃんみたいな人だな、と最初は思った。

マナミさんはその後も週に2回ほどのペースでうちを訪れた。

家族がいると話しづらいだろうということで、
母親がパートに出ている昼間の時間帯を狙ってね。

で、これまたドアの前でひたすら俺に話しかけるの。

昨日観たドラマが面白かったとか、あの芸人が面白いだとか、
ほんと些細な話しかしなかったと思う。

部屋から出ろとか学校に行けとかは一度も言わなかった。

それから何度かの訪問を経て話を聞いているうちに、
気付けば俺は、少しずつだけどマナミさんの話に反応するようになっていた。

まぁ俺が発する言葉は「うん」か「ううん」ぐらいで、
最初のうちは会話にもなってなかったんだけど。

それでも俺が反応を示すと、
マナミさんはめちゃくちゃ嬉しそうに喋りまくるのだった。
そしてある時、俺の身に転機が訪れたんだ。

その日、マナミさんは俺に風呂の話をしてきた。

「昨日買った入浴剤がね、これまたよく効くのよ~!!」

「…へぇ」

「○○君は風呂とかちゃんと入るタイプ?」

「…入ってない…ずっと」

「え~駄目よそれは!! 女の子にモテないわよ!!」

「……」

「ねぇ、今から入らない? 私背中流してあげるわよ!!」

「…やだ」

「え~なんで!? 私のおっぱい見れるチャンスだよ!? まだ若くてピチピチだよ!?」

「……」

…それが俺を部屋からおびき出すための作戦なのは明白だった。

大体いくらカウンセラーとはいえ、普通そこまではしないだろう。

舐めるなよ…俺がそんな口車に乗せられるわけ…
ガチャリ。
誘惑に負け部屋のドアを開くと、そこには若い女性がニコニコしながら立っていた。

それまで声だけしか知らなかったマナミさんと、初めて対面した瞬間である。

話の内容や喋り方からマナミさんはおばちゃんみたいなイメージがあったんだけど、
実物は思っていたよりもずっと若くて、小柄でちょこんとした可愛らしい人だった。

「じゃあ、お風呂行こっか!」

そう言うとマナミさんは、俺の腕を強引に引っ張って風呂場の脱衣所まで案内した。

「ささっ、脱いで脱いで!」

そんなこと言われたってすぐそばに女性がいちゃ脱げるわけが…

その時だった・・・

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中学時代、引きこもってた俺を助けてくれたカウンセラーの女性とのちょっとHな思い出・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者は中学時代にイジメられて不登校になり、そのまま引きこもりとなってしまった。そこへ若い女性のカウンセラーが毎日ドア越しに話しかけてくる事に。最初は返事もしなかったが毎日毎日めげずに来てくれるカウンセラーに次第に心を開くのだが・・・。

中学生の頃、俺はクラスでイジメに遭って不登校になった。

それでも中学はなんとか卒業できたんだけど、高校には進学しなかった。
いや、できなかったと言った方が正しいか。

どうせ高校に行ってもまたイジメられると思い、進学する気が起きなかったんだ。

そしてそんな俺の将来を心配した両親は、
俺をなんとか高校に行かせようと色々手を打ってきた。

俺に格闘技を習わせようとしたり、
メンタルを強くするために自己啓発本を買ってきたり…

しかし、俺はそんな両親が次第にウザったく思えてきて、
気付いたら学校に行かないどころか自室からも出なくなっていたんだ。

いわゆる引きこもりって奴。

ドア越しに両親から話しかけられても完全無視。

飯は部屋の前に置いてもらって、
トイレは辺りに誰もいないタイミングを見計らってこっそり済ませてた。

風呂にいたっては”あの時”が来るまで一度も入ったことがなかったよ。
俺が自室にこもり始めてから数ヶ月ほど過ぎた頃だった。

母親が、家に引きこもりカウンセラーの女を連れてきたんだ。

マナミと名乗るその女はうちに来るや否や、
とにかくひたすら俺に話しかけてきた。

もちろん部屋のドア越しにね。

話の内容は…俺の趣味とか好きな食べ物とかを聞いてきた。

俺がこれをガン無視していると、今度は自分のことをベラベラと話した。

年齢は27で独身。趣味は相撲鑑賞。好きな食べ物は納豆と味噌汁。

歳は若いのにおばちゃんみたいな人だな、と最初は思った。

マナミさんはその後も週に2回ほどのペースでうちを訪れた。

家族がいると話しづらいだろうということで、
母親がパートに出ている昼間の時間帯を狙ってね。

で、これまたドアの前でひたすら俺に話しかけるの。

昨日観たドラマが面白かったとか、あの芸人が面白いだとか、
ほんと些細な話しかしなかったと思う。

部屋から出ろとか学校に行けとかは一度も言わなかった。

それから何度かの訪問を経て話を聞いているうちに、
気付けば俺は、少しずつだけどマナミさんの話に反応するようになっていた。

まぁ俺が発する言葉は「うん」か「ううん」ぐらいで、
最初のうちは会話にもなってなかったんだけど。

それでも俺が反応を示すと、
マナミさんはめちゃくちゃ嬉しそうに喋りまくるのだった。
そしてある時、俺の身に転機が訪れたんだ。

その日、マナミさんは俺に風呂の話をしてきた。

「昨日買った入浴剤がね、これまたよく効くのよ~!!」

「…へぇ」

「○○君は風呂とかちゃんと入るタイプ?」

「…入ってない…ずっと」

「え~駄目よそれは!! 女の子にモテないわよ!!」

「……」

「ねぇ、今から入らない? 私背中流してあげるわよ!!」

「…やだ」

「え~なんで!? 私のおっぱい見れるチャンスだよ!? まだ若くてピチピチだよ!?」

「……」

…それが俺を部屋からおびき出すための作戦なのは明白だった。

大体いくらカウンセラーとはいえ、普通そこまではしないだろう。

舐めるなよ…俺がそんな口車に乗せられるわけ…
ガチャリ。
誘惑に負け部屋のドアを開くと、そこには若い女性がニコニコしながら立っていた。

それまで声だけしか知らなかったマナミさんと、初めて対面した瞬間である。

話の内容や喋り方からマナミさんはおばちゃんみたいなイメージがあったんだけど、
実物は思っていたよりもずっと若くて、小柄でちょこんとした可愛らしい人だった。

「じゃあ、お風呂行こっか!」

そう言うとマナミさんは、俺の腕を強引に引っ張って風呂場の脱衣所まで案内した。

「ささっ、脱いで脱いで!」

そんなこと言われたってすぐそばに女性がいちゃ脱げるわけが…

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