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迷った末姉と・・・

半年前の事。 
その日仕事をサボった俺は家に誰もいない事を確認し、あるアニメを観ながらシコシコしてた。 
そのアニメの無口キャラが可愛い事可愛い事… 
 
平日の昼前で誰も帰ってくるはずはなく、部屋でパンツ一枚になって楽しんでいると
いきなり部屋が開いた。 
「・・・・」 
互いを見合わせる形になり、沈黙が続いたかと思うと 
「ホントごめんなさい」慌てたようにドアを閉め姉は逃げた。 
 
そして、俺はGoogleで自殺サイト巡りをした。 
しかし「自殺する勇気があるなら生きる努力をしろ」誰の名言か知らない言葉を思い出し、
俺は踏みとどまる事ができた。 
その日の夜 
 
みんなで普通に晩飯を食べていたのだが何故かいつもと違う… 
姉が明らかに俺を意識している! 
俺は気まずくなり、ギャル曾根に負けない大食い&早食いを家族に見せつけると
即座に部屋に逃げた。 
 
鬱な気持ちになり、部屋でゴロゴロしていると、ノックの音が・・ 
俺が無視をしているとドアが開き姉が入ってきた。 
「さっきはごめんね」顔を赤くしながら言ってきた。目が潤んで気もした。 
「いいよ…俺も悪かった」軽く流すように許すと、余裕の姿を見せんとばかりに
俺は筋トレを始める。
(明らかにわざとらしかったかな) 
すると、そのまま部屋を出ると思っていた姉がベットに座ってきたではないか!!! 
「どうしたん?」俺は聞くと「暇だから漫画見よーっと」そう言うとベッドに寝そべり
漫画を読み始めた。 
そして俺はふざけて姉の横に寝るが、姉は動じる事なく漫画を読み続けけていた。 
考えてみれば、姉が俺の部屋で寛ぐ事なんて滅多になく、ベッドに横になった事なんて
全くなかった!! 
俺は不思議な気分に襲われ、天井を見つめていた。 
 
しばらく経ち、何か気まずい雰囲気だな~っと思い姉の方を向くと姉のなかなかの胸が
ベッドに押しつぶされるようになっているではないか!!!! 
 
それを境に俺の頭の中は妄想でいっぱいになった… 
あんな事やこんな事をする妄想が膨らみ、いつしかドラえもんの歌も頭の中で
歌い始める始末!! 
ちん○も元気になってきて流石に限界と思った俺は「もう寝るけのいて」と言うと、
ベッドから離れた。 
 
もちろんそのまま部屋を後にすると思っていたのだが、床に座りまた漫画を見始めた。 
「めんどくせぇ」そう思ったが、まぁいいやと思い寝ようとした… 
 
10分程経ち、段々うとうとしていると姉が変な事を聞いてきた・・・ 

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そのアニメの無口キャラが可愛い事可愛い事… 
 
平日の昼前で誰も帰ってくるはずはなく、部屋でパンツ一枚になって楽しんでいると
いきなり部屋が開いた。 
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即座に部屋に逃げた。 
 
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俺が無視をしているとドアが開き姉が入ってきた。 
「さっきはごめんね」顔を赤くしながら言ってきた。目が潤んで気もした。 
「いいよ…俺も悪かった」軽く流すように許すと、余裕の姿を見せんとばかりに
俺は筋トレを始める。
(明らかにわざとらしかったかな) 
すると、そのまま部屋を出ると思っていた姉がベットに座ってきたではないか!!! 
「どうしたん?」俺は聞くと「暇だから漫画見よーっと」そう言うとベッドに寝そべり
漫画を読み始めた。 
そして俺はふざけて姉の横に寝るが、姉は動じる事なく漫画を読み続けけていた。 
考えてみれば、姉が俺の部屋で寛ぐ事なんて滅多になく、ベッドに横になった事なんて
全くなかった!! 
俺は不思議な気分に襲われ、天井を見つめていた。 
 
しばらく経ち、何か気まずい雰囲気だな~っと思い姉の方を向くと姉のなかなかの胸が
ベッドに押しつぶされるようになっているではないか!!!! 
 
それを境に俺の頭の中は妄想でいっぱいになった… 
あんな事やこんな事をする妄想が膨らみ、いつしかドラえもんの歌も頭の中で
歌い始める始末!! 
ちん○も元気になってきて流石に限界と思った俺は「もう寝るけのいて」と言うと、
ベッドから離れた。 
 
もちろんそのまま部屋を後にすると思っていたのだが、床に座りまた漫画を見始めた。 
「めんどくせぇ」そう思ったが、まぁいいやと思い寝ようとした… 
 
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