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大好きだった先輩

結婚3年後の話です
ひとつ違いの従妹が結婚することになったのです
その相手の名前がKと聞いてびっくりしました
Kは私が高校時代にあこがれていた先輩です
今の夫と結婚する前に人を介して求婚しましたが
まだ結婚の意志がないということで断られてしまいました
よりによってその彼が頭も品行も悪い従妹と結婚するなんて許せません
彼は従妹の偽った姿を見せられていると思いました
あんな従妹の夫として付き合うのはごめんです
ある夜、従妹の家に行きました
いつもは止まっていない車が家の前に止まっています
彼の車だと思い、家の中に入って行きました
さも、偶然のように装うって、伯母に訊きました
私「お客さん?御邪魔かな?帰ろうか?」
伯母「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していく?」
伯母「興味深いでしょう!」
私「私の先輩なんだってね!興味あるわ。ちょっと挨拶してこようっと!」
伯母「亜矢(従妹)が汗かいてるからって、御風呂だからちょうどいいね。
あの子は御風呂長いから、しばらく話し相手てしててくれる」
階段を上がっていくと妹の部屋です
Kさんは向こうを向いて座っていました
ゆっくり、近づいて行って後ろに立ち目隠しをして、
「ひどい人ね!意地悪!」と言ってやりました
従妹と私の声はよく似ていて、電話だと親でもわからないくらいです
彼は従妹と勘違いしたのでしょう
「いじわるなんかしかな?」
そう言って後ろにコロンともたれかかってきました
私は立ったままだったのでそのまま、私のフレアーのスカートの中に頭入ってしまいました

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伯母「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していく?」
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あの子は御風呂長いから、しばらく話し相手てしててくれる」
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ゆっくり、近づいて行って後ろに立ち目隠しをして、
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従妹と私の声はよく似ていて、電話だと親でもわからないくらいです
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