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【復讐劇】6年も秘密裏に社内恋愛。妊娠した私をわざと流産させた彼は社内で何故かヒーロー、私は冷遇…歯を食いしばりその時を待っていた

私が以前勤めていた会社は
言葉には出さないが社内恋愛禁止で、
ばれるとどちらかが飛ばされるので、
みんな必死になって隠してた。

かくいう私も、24から30まで
同じ人とずっと内緒で付き合ってた。

30になった時気を付けてたけど妊娠してしまい、
彼に妊娠してしまったことを話すと、
彼にわざと妊娠したと責められて、
帰る時駅の階段でわざとぶつかられて
階段から落ちてしまい、流産した。

会社の最寄り駅だったので、
流産したことが会社にばれたうえ、
彼が苦しんでる私を助けたヒーローになってた。

彼はそんな時に冷静に対応できたってことで、
上司に目をかけられ、
逆に私は結婚もしないのに妊娠する女
ってレッテルを張られた。

それからは引き受けていた
仕事のチーフを外されたりと散々だった。
それでも私は会社を辞めても、
何の解決にもならないし、
正社員の職を得るのは難しいだろう
ってことで歯を食いしばって頑張ってた。


彼からは子供もいなくなったし
「俺たち別れたほうがいいよな」
のメールが一通が来ただけだった。

正直もうその時には彼のことが怖かったし、
好きではなくなってたので、
「いつか私よりもつらい目に合わせてやろう」
って思っただけで何もできなかった。

そして今年、彼の結婚が決まった。
彼のことを気に入ってくれていた上司の姪っ子とでした。
結婚が決まった途端、彼怖くなったんだろうね。
私に仕事が終わった後会ってほしい。ってメールが来ました。

もちろん会いましたよ。ICレコーダーもって。

彼「昔のことはすまなかった。」
私「昔のことって?はっきり言ってみて。」
彼「一方的に別れて。」
私「それだけ?」
彼「その子供のこととか。」
私「子供なんていませんけど。」
彼「いや、妊娠させてしまったこととか。」

私「そういえばあの時私にわざとぶつかったんだよね。
  よかったね。赤ちゃん死んでくれて。」
彼「いや、ほんとにわざとしたわけじゃ…」
私「でも私の上に居て人の波に逆らうみたいに
  降りてきて私にぶつかったよね。
  赤ちゃん死ねばいいと思ってたんでしょ。
  それとも私が死ねばいいと思ってたのかなあ。」
彼「それだけはない。」

私「24から30まで付き合ってたら
  ふつう赤ちゃんできたら責任取るよね。」

彼、机の上に封筒おいて
 「だからこれでなかったことにしてほしい。
  頼むから誰にも言わないでほしい。」

私「考えとく。」と言ってそのまま店を出た。
こんなちょっとで許すはずがないだろバカ。

追いかけてこようとしたから、
お店を出て肩に彼の手がかかった時に…

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私が以前勤めていた会社は
言葉には出さないが社内恋愛禁止で、
ばれるとどちらかが飛ばされるので、
みんな必死になって隠してた。

かくいう私も、24から30まで
同じ人とずっと内緒で付き合ってた。

30になった時気を付けてたけど妊娠してしまい、
彼に妊娠してしまったことを話すと、
彼にわざと妊娠したと責められて、
帰る時駅の階段でわざとぶつかられて
階段から落ちてしまい、流産した。

会社の最寄り駅だったので、
流産したことが会社にばれたうえ、
彼が苦しんでる私を助けたヒーローになってた。

彼はそんな時に冷静に対応できたってことで、
上司に目をかけられ、
逆に私は結婚もしないのに妊娠する女
ってレッテルを張られた。

それからは引き受けていた
仕事のチーフを外されたりと散々だった。
それでも私は会社を辞めても、
何の解決にもならないし、
正社員の職を得るのは難しいだろう
ってことで歯を食いしばって頑張ってた。


彼からは子供もいなくなったし
「俺たち別れたほうがいいよな」
のメールが一通が来ただけだった。

正直もうその時には彼のことが怖かったし、
好きではなくなってたので、
「いつか私よりもつらい目に合わせてやろう」
って思っただけで何もできなかった。

そして今年、彼の結婚が決まった。
彼のことを気に入ってくれていた上司の姪っ子とでした。
結婚が決まった途端、彼怖くなったんだろうね。
私に仕事が終わった後会ってほしい。ってメールが来ました。

もちろん会いましたよ。ICレコーダーもって。

彼「昔のことはすまなかった。」
私「昔のことって?はっきり言ってみて。」
彼「一方的に別れて。」
私「それだけ?」
彼「その子供のこととか。」
私「子供なんていませんけど。」
彼「いや、妊娠させてしまったこととか。」

私「そういえばあの時私にわざとぶつかったんだよね。
  よかったね。赤ちゃん死んでくれて。」
彼「いや、ほんとにわざとしたわけじゃ…」
私「でも私の上に居て人の波に逆らうみたいに
  降りてきて私にぶつかったよね。
  赤ちゃん死ねばいいと思ってたんでしょ。
  それとも私が死ねばいいと思ってたのかなあ。」
彼「それだけはない。」

私「24から30まで付き合ってたら
  ふつう赤ちゃんできたら責任取るよね。」

彼、机の上に封筒おいて
 「だからこれでなかったことにしてほしい。
  頼むから誰にも言わないでほしい。」

私「考えとく。」と言ってそのまま店を出た。
こんなちょっとで許すはずがないだろバカ。

追いかけてこようとしたから、
お店を出て肩に彼の手がかかった時に…

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