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【胸糞注意】高校時代に母親の浮気相手の会社に乗り込んだ。 その結果…高校に乗り込んで来た母「ウアアアーー!」その手には包丁が!→結果…

アイキャッチ427
高校時代に母親が浮気した
日曜日部活から帰宅すると見知らぬ男と母とテーブルを挟んで座る父に
謝りながらも結婚したいから別れてくれと訴えていた
俺はその光景を見てしばし呆然としたが、その男に殴りかかると父に止められた
男も母も俺に向かって土下座をしだしそのまま帰っていった
寡黙な父は「もう母ちゃんはいない、すまんな」と一言言ったきり何も言わなかった
俺は泣いた
俺は部屋に閉じこもったが夜になり今のテーブルの上に
男が置いていった名刺があった
俺はそれを握り締めて親友の家に行った
親友の家には俺たちの兄貴分でもある先輩もいて俺の話を聞いてくれた
先輩は、それでお前はどうしたいんだ?と聞いてきた
俺は、あいつらぶっ殺したい、と言った
先輩は、殺すのはいかんけどお前なりのケリはつけなきゃいかんよな
と言ってくれた
先輩の家も母親が浮気をして逃げていたせいか俺の話を朝まで聞いてくれた
翌朝、俺と親友と先輩は三人で名刺に書いてある会社に乗り込んだ
地方都市だが一等地にあるビル1棟を持ってる立派な会社だった
乗り込んだ俺たちは浮気したババアと浮気野郎を出せ!!と喚き散らした
すぐに警備員に取り押さえられ警察も来た
俺たちはビルの詰所に連れて行かれ事情を聞かれていると
男の上司とやらが浮気男を連れて事情を聞きに来た
男の顔を見てブチギレる俺を止める先輩たちと
土下座する浮気男で詰所はカオスだったと思う
落ち着いた俺に浮気男の上司が話しかけてきた
うちの社員が申し訳ないことをした、君はどうしたい?と
俺は即座に、そいつと母を殺したい!と叫んだ
悲しそうな顔をしたその上司は俺に
君のような将来ある子に殺人はさせることはできない
君のような子をこういう行為には知らせてしまった社員をおいていることを
私は君にお詫びする、できる限りのことはするから信じて欲しい、と言った
そして浮気男には
君の軽率な行為が一つの家庭を壊し、前途ある若者の将来も壊そうとしている
この状況を見てどう思うんだ?みたいなことを言った

後に知ったがその上司はその会社の支店長さんだったそうだ

そしてその人が警察に事情を説明してくれて俺たちは無罪放免となった
そして帰りにやけを起こして何かあったらいけないと
俺たちを社用車でそれぞれ家に送り返してくれた
そしてその夜、その連絡が行ったであろう父親にボコボコに殴られた
俺は納得が行かずに殴り返そうとしたら父が泣きながら俺を殴ってるのに気づいて
俺は父に泣いて謝った
お互いが落ち着くと父は俺に説明し始めた
悪いのはバツイチ独身と嘘をついて男を騙した母であって
あの男は母の被害者でもある、だからお前も許してやれ、とのことだった
もちろん俺は納得できなかったけれど、父のこの時の悲しそうな顔を見て

それ以上何も言わないしやらないことにした

 
それからしばらくして学校から家に帰ると母がいた!!!

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高校時代に母親が浮気した
日曜日部活から帰宅すると見知らぬ男と母とテーブルを挟んで座る父に
謝りながらも結婚したいから別れてくれと訴えていた
俺はその光景を見てしばし呆然としたが、その男に殴りかかると父に止められた
男も母も俺に向かって土下座をしだしそのまま帰っていった
寡黙な父は「もう母ちゃんはいない、すまんな」と一言言ったきり何も言わなかった
俺は泣いた
俺は部屋に閉じこもったが夜になり今のテーブルの上に
男が置いていった名刺があった
俺はそれを握り締めて親友の家に行った
親友の家には俺たちの兄貴分でもある先輩もいて俺の話を聞いてくれた
先輩は、それでお前はどうしたいんだ?と聞いてきた
俺は、あいつらぶっ殺したい、と言った
先輩は、殺すのはいかんけどお前なりのケリはつけなきゃいかんよな
と言ってくれた
先輩の家も母親が浮気をして逃げていたせいか俺の話を朝まで聞いてくれた
翌朝、俺と親友と先輩は三人で名刺に書いてある会社に乗り込んだ
地方都市だが一等地にあるビル1棟を持ってる立派な会社だった
乗り込んだ俺たちは浮気したババアと浮気野郎を出せ!!と喚き散らした
すぐに警備員に取り押さえられ警察も来た
俺たちはビルの詰所に連れて行かれ事情を聞かれていると
男の上司とやらが浮気男を連れて事情を聞きに来た
男の顔を見てブチギレる俺を止める先輩たちと
土下座する浮気男で詰所はカオスだったと思う
落ち着いた俺に浮気男の上司が話しかけてきた
うちの社員が申し訳ないことをした、君はどうしたい?と
俺は即座に、そいつと母を殺したい!と叫んだ
悲しそうな顔をしたその上司は俺に
君のような将来ある子に殺人はさせることはできない
君のような子をこういう行為には知らせてしまった社員をおいていることを
私は君にお詫びする、できる限りのことはするから信じて欲しい、と言った
そして浮気男には
君の軽率な行為が一つの家庭を壊し、前途ある若者の将来も壊そうとしている
この状況を見てどう思うんだ?みたいなことを言った

後に知ったがその上司はその会社の支店長さんだったそうだ

そしてその人が警察に事情を説明してくれて俺たちは無罪放免となった
そして帰りにやけを起こして何かあったらいけないと
俺たちを社用車でそれぞれ家に送り返してくれた
そしてその夜、その連絡が行ったであろう父親にボコボコに殴られた
俺は納得が行かずに殴り返そうとしたら父が泣きながら俺を殴ってるのに気づいて
俺は父に泣いて謝った
お互いが落ち着くと父は俺に説明し始めた
悪いのはバツイチ独身と嘘をついて男を騙した母であって
あの男は母の被害者でもある、だからお前も許してやれ、とのことだった
もちろん俺は納得できなかったけれど、父のこの時の悲しそうな顔を見て

それ以上何も言わないしやらないことにした

 
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