uploaded

母『肌着なんていやらしい!そんな物買わなくていい』 → 先生「高校生で夏服に肌着をつけないなんて恥だ」私「持ってない」先生「家に連絡する」 → 翌日、私を見て先生真っ青

アイキャッチ429

 

高校生の時の修羅場。 
私:高校生当時、身長150前半、体重40前半、Fカ*プ。 
母親:身長同じ、体重60後半、Aカ*プブ/ラが余る、猛毒親。

高校1年生の衣替えが終わった頃から、少し後くらいに保健室に呼ばれ校医?から指導された。 
夏服にノーブ/ラは如何なものか?もう少し恥じらいと言うものが無いのか?と。 
中学生の時にブ/ラを買って欲しいと頼んだら 
「いやらしい!!色気付いて気持ち悪い!!以下略」 
で、ボッコボコにされたから一枚も持って無い、と説明して帰った。 
後日、学校から直接猛毒親に指導の電話がいったらしい。

そんな電話があったと知らずに帰宅して居間へ。

何かしら言われたらサイズの合わないブ/ラを着けてやり過ごす以外出来ませんでした。

高校生の時のもう一つの修羅場を書いておきます。

修学旅行の半月くらい前に、理由は何か忘れたけど、
何かに触れたらしく、猛毒が暴れ出した。
猛毒は兎に角私が笑顔になる事が嫌で嫌で嫌で嫌でしょうがない。
楽しいとか嬉しい感情が出ると、難癖付けて暴れ出す。
それでも、家の中限定だし高校卒業したら家出すれば良いや、とやり過ごしていた。

放置していたら、担任に呼び出された。
担任は優しい人で、ダメ高校生な私にも普通に接してくれる数少ない大人だった。
担任はなんとも言い表し難い表情で、
「お前の母親はマジでヤバイぞ」
と、言い出した。
猛毒は外では「いつもニコニコ優しい頑張り屋さんなとっても良いお母さん」をやっていたので、
たいてい私が外で助けを求めても相手にしてもらえなかったので、担任の言葉にパニックになり掛けた。

 

担任から聞いた話しは、
「修学旅行なんか行ったら妊娠する!!だから修学旅行に行かせません!!」
と、言うものだった。

担任と私は二人で呆然。
担任「意味わかるか?」
私「わかりません」
担任「だよな?俺もわからんかった」

担任が根気良く聞き出してくれた話しは、
「男女が同じ旅館やホテルに泊まれば必ずセッ*スするに決まってる!間違いなくやる!絶対にやる!だから妊娠する!修学旅行行かせない!!」
と言うものだった。

そんな事を担任に何回か電話で怒鳴り散らしたらしい。
恥ずかしいのと情けないのと色々な感情で涙を堪えるのが精一杯で何も言えなかった。
担任は「俺から(私たちの監督はそれ程信用が無いものですか?私たちを信用して無いからの電話なんですよね?)と、
ちゃんと見張ってますよ!って説得しておいたから大丈夫だよ、修学旅行行こうな」
と言われて、ありがとうございますもごめんなさいも言えないくらい泣いた。

大人が味方してくれたのが生まれて初めてで、泣いて頭の中ぐちゃぐちゃで後からお礼を言ったかどうか忘れてしまった。

高校卒業と同時に家を出て以来音信不通で、今は生きてるかどうかわかりません。

担任とは、生きるのに必死になり過ぎて、落ち着いた頃に担任に会いに行ったら、転任してしまわれてちゃんとお礼が言えなかった。

今考えれば、転任先か自宅を教えていただいて手紙を出せば良かったな、と後悔でのたうちまわる日々です。

まとまりもオチも無い話しでごめんなさい。

 

↓ ↓ ↓

続きを見るには『いいね!』をクリック

※「いいね!」を①、②と押してになったら続きを読もう!

※いいね!をしているけど下にボタンが表示されていない場合は、一旦、上にあるいいね!ボタン左をクリック(タップ)し、いいね!を取り消し再度いいね!を押してください。

②いいねを押すと続き見るボタンが表示されます

いいね!を押したのにみれない方はこちらをクリックして下さい。
↓ ↓ ↓

スパム報告

不適切な記事が表示されている場合、
左のアイコンをクリックして表示されたフォームからご報告ください。

[スポンサーリンク]

images
母『肌着なんていやらしい!そんな物買わなくていい』 → 先生「高校生で夏服に肌着をつけないなんて恥だ」私「持ってない」先生「家に連絡する」 → 翌日、私を見て先生真っ青

アイキャッチ429

 

高校生の時の修羅場。 
私:高校生当時、身長150前半、体重40前半、Fカ*プ。 
母親:身長同じ、体重60後半、Aカ*プブ/ラが余る、猛毒親。

高校1年生の衣替えが終わった頃から、少し後くらいに保健室に呼ばれ校医?から指導された。 
夏服にノーブ/ラは如何なものか?もう少し恥じらいと言うものが無いのか?と。 
中学生の時にブ/ラを買って欲しいと頼んだら 
「いやらしい!!色気付いて気持ち悪い!!以下略」 
で、ボッコボコにされたから一枚も持って無い、と説明して帰った。 
後日、学校から直接猛毒親に指導の電話がいったらしい。

そんな電話があったと知らずに帰宅して居間へ。

何かしら言われたらサイズの合わないブ/ラを着けてやり過ごす以外出来ませんでした。

高校生の時のもう一つの修羅場を書いておきます。

修学旅行の半月くらい前に、理由は何か忘れたけど、
何かに触れたらしく、猛毒が暴れ出した。
猛毒は兎に角私が笑顔になる事が嫌で嫌で嫌で嫌でしょうがない。
楽しいとか嬉しい感情が出ると、難癖付けて暴れ出す。
それでも、家の中限定だし高校卒業したら家出すれば良いや、とやり過ごしていた。

放置していたら、担任に呼び出された。
担任は優しい人で、ダメ高校生な私にも普通に接してくれる数少ない大人だった。
担任はなんとも言い表し難い表情で、
「お前の母親はマジでヤバイぞ」
と、言い出した。
猛毒は外では「いつもニコニコ優しい頑張り屋さんなとっても良いお母さん」をやっていたので、
たいてい私が外で助けを求めても相手にしてもらえなかったので、担任の言葉にパニックになり掛けた。

 

担任から聞いた話しは、
「修学旅行なんか行ったら妊娠する!!だから修学旅行に行かせません!!」
と、言うものだった。

担任と私は二人で呆然。
担任「意味わかるか?」
私「わかりません」
担任「だよな?俺もわからんかった」

担任が根気良く聞き出してくれた話しは、
「男女が同じ旅館やホテルに泊まれば必ずセッ*スするに決まってる!間違いなくやる!絶対にやる!だから妊娠する!修学旅行行かせない!!」
と言うものだった。

そんな事を担任に何回か電話で怒鳴り散らしたらしい。
恥ずかしいのと情けないのと色々な感情で涙を堪えるのが精一杯で何も言えなかった。
担任は「俺から(私たちの監督はそれ程信用が無いものですか?私たちを信用して無いからの電話なんですよね?)と、
ちゃんと見張ってますよ!って説得しておいたから大丈夫だよ、修学旅行行こうな」
と言われて、ありがとうございますもごめんなさいも言えないくらい泣いた。

大人が味方してくれたのが生まれて初めてで、泣いて頭の中ぐちゃぐちゃで後からお礼を言ったかどうか忘れてしまった。

高校卒業と同時に家を出て以来音信不通で、今は生きてるかどうかわかりません。

担任とは、生きるのに必死になり過ぎて、落ち着いた頃に担任に会いに行ったら、転任してしまわれてちゃんとお礼が言えなかった。

今考えれば、転任先か自宅を教えていただいて手紙を出せば良かったな、と後悔でのたうちまわる日々です。

まとまりもオチも無い話しでごめんなさい。

 

↓ ↓ ↓

続きを見るには『いいね!』をクリック

※「いいね!」を①、②と押してになったら続きを読もう!

※いいね!をしているけど下にボタンが表示されていない場合は、一旦、上にあるいいね!ボタン左をタップし、いいね!を取り消し再度いいね!を押してください。

②いいねを押すと続き見るボタンが表示されます

いいね!を押したのにみれない方はこちらをクリックして下さい。
↓ ↓ ↓


不適切な記事の場合は、
上のアイコンをクリックして、
フォームからご報告ください。
Facebookで続きを読む LINEで見る
トップに戻る