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【怖すぎる】ストーカー被害に遭っていた私。帰宅し、ドアを開けると、ある人物が一人で自.慰行為を行なっていた。

私…当時大学生。

サゲ男…当時付き合ってた彼氏。
私より五歳年上。

イケ男…友達の後輩。
私より五歳年下。当時高校生。

浮気性で金遣いが荒く、モラハラのサゲ男に
うんざりしていた私。
しかしモラハラの洗脳にかかり、
「この人には私がいてあげなきゃ」
と思っていた。

そんな時、友達にイケ男を紹介される。
特殊であるうちの大学に行きたいが、
情報がない。話を聞きたいとのことで、
相談に乗ることになった。
イケ男は高校生らしいかわいさを持った、
しかしどこか大人っぽい男の子だった。
何気にいろいろ気遣ってくれて、
サゲ男とは大違い。
久々に女扱いされて、すごく嬉しかった。

その後イケ男とは、受験の事で何度か連絡を
取ったり、友達も交えて食事をしたりした。
もちろんその時の私には、イケ男に対する
恋愛感情は一切ない。
弟の面倒見るみたいな感覚。

その日はイケ男に大学の資料をあげて、
食事をした。
相手は高校生なので20時頃に早々と解散…
しようとしたら、イケ男が家まで送ると
申し出てくれた。
今日は私の家の近くの本屋に寄って帰るから
そのついでに、と。
無理をさせているわけではなさそうだった
ので、ありがたく送ってもらうことにした。
割愛するけれど、当時軽くストーカー被害を
受けた直後だったし。

ちなみにサゲ男はフリーターで、その日は
22時までバイトだった。
楽しく話しながら帰宅。
「ここだからもう大丈夫」と自分の部屋を
見上げると…あれ、電気がついてる。
おかしい。
サゲ男はバイト中だし、大体合鍵とか
渡してないから入れるわけないし、
ストーカーか空き巣だ…! どうしよう!
と真っ青になる私。

そんな私に、イケ男が
「一緒に部屋まで上がる」と言ってくれた。
さすがに危険かもしれないし断ったけど、
そこは高校生の浅はかさで
(もちろん私も浅はかだったけど)大丈夫
と押し切られ、携帯に110番をセットして
部屋に向かった。

部屋からは不審な物音がする。
ドアを軽くひねると、鍵が開いていた。
そっと音を立てないようにドアを開け、
部屋へ…。

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私より五歳年上。

イケ男…友達の後輩。
私より五歳年下。当時高校生。

浮気性で金遣いが荒く、モラハラのサゲ男に
うんざりしていた私。
しかしモラハラの洗脳にかかり、
「この人には私がいてあげなきゃ」
と思っていた。

そんな時、友達にイケ男を紹介される。
特殊であるうちの大学に行きたいが、
情報がない。話を聞きたいとのことで、
相談に乗ることになった。
イケ男は高校生らしいかわいさを持った、
しかしどこか大人っぽい男の子だった。
何気にいろいろ気遣ってくれて、
サゲ男とは大違い。
久々に女扱いされて、すごく嬉しかった。

その後イケ男とは、受験の事で何度か連絡を
取ったり、友達も交えて食事をしたりした。
もちろんその時の私には、イケ男に対する
恋愛感情は一切ない。
弟の面倒見るみたいな感覚。

その日はイケ男に大学の資料をあげて、
食事をした。
相手は高校生なので20時頃に早々と解散…
しようとしたら、イケ男が家まで送ると
申し出てくれた。
今日は私の家の近くの本屋に寄って帰るから
そのついでに、と。
無理をさせているわけではなさそうだった
ので、ありがたく送ってもらうことにした。
割愛するけれど、当時軽くストーカー被害を
受けた直後だったし。

ちなみにサゲ男はフリーターで、その日は
22時までバイトだった。
楽しく話しながら帰宅。
「ここだからもう大丈夫」と自分の部屋を
見上げると…あれ、電気がついてる。
おかしい。
サゲ男はバイト中だし、大体合鍵とか
渡してないから入れるわけないし、
ストーカーか空き巣だ…! どうしよう!
と真っ青になる私。

そんな私に、イケ男が
「一緒に部屋まで上がる」と言ってくれた。
さすがに危険かもしれないし断ったけど、
そこは高校生の浅はかさで
(もちろん私も浅はかだったけど)大丈夫
と押し切られ、携帯に110番をセットして
部屋に向かった。

部屋からは不審な物音がする。
ドアを軽くひねると、鍵が開いていた。
そっと音を立てないようにドアを開け、
部屋へ…。

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