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【スカッとする話】ボクシングジムに通いだした彼氏→私を使いパンチの練習→「痛いから止めて!」と言っても「いいじゃん」とまだ続ける彼→彼に言ってなかったけど実は私は…

当時付き合ってた彼が何を思い立ったか、ボクシングジムに通い始めた。

それが嬉しくて仕方なかったらしく、私を前に立たせてパンチを繰り出す。

「オレ素質あるよな~」なんて言いながら。

一応防御の為、座布団を構えさせられてたが、

調子に乗って繰り出した彼の本気パンチが私の肩に。

痛い。

「痛いから止めて!」と私は言ったが、

謝りもせず「いいじゃんいいじゃん」とまだ続ける彼。どこに目をつけてんのかパンチが座布団から逸れまくり、

さらに私の腕や肩に当たる。

堪らずに逃げた私に

「タオルは誰も投げてくれないぜ」等とほざきながらさらにパンチ。

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【スカッとする話】ボクシングジムに通いだした彼氏→私を使いパンチの練習→「痛いから止めて!」と言っても「いいじゃん」とまだ続ける彼→彼に言ってなかったけど実は私は…

当時付き合ってた彼が何を思い立ったか、ボクシングジムに通い始めた。

それが嬉しくて仕方なかったらしく、私を前に立たせてパンチを繰り出す。

「オレ素質あるよな~」なんて言いながら。

一応防御の為、座布団を構えさせられてたが、

調子に乗って繰り出した彼の本気パンチが私の肩に。

痛い。

「痛いから止めて!」と私は言ったが、

謝りもせず「いいじゃんいいじゃん」とまだ続ける彼。どこに目をつけてんのかパンチが座布団から逸れまくり、

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