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【セコ】女「ディズニーの衣装を自作なんてすごい!うちの王子と姫のもお願いします」夫「いいですよ。なぁ?」私「えっ」→するとwwwww

672: 1 投稿日:2009/09/01(火) 17:02:51 ID:TMaCL+zG

先週の日曜、
旦那と子供と連れ立って
近所の大型スーパーに
買い物に行ったときのこと。

目当ては手芸コーナーにある
赤地に白い水玉の生地と黒い生地。

今月私の母と妹親子、私と子供の5人で
ディズニーランドとシーに
行くことになっている。

行く当日からちょうど
ハロウィンが始まるので、
そのときに子供に着せるための
衣装作りに必要な生地を
旦那と一緒に選んでいるときに
目当ての生地を手に取りながら
子供を抱いた旦那と

「ミニーの服はこの色」

とか、

「長さが○センチだから
 ○メーターいる」

とか話をしていると、
全然知らない女性が話しかけてきた。

女性「あの、ディズニーランドに
   行かれるんですか」

私 「その予定ですが」

女性「コスプレ衣装も
   自作なんですか」

私 「ええ、まあ」

女性「すごい!じゃあ
   うちの姫と王子にも
   おねがいできませんか」

私 「・・・」

女性「うちの子たちなら
   似合うと思うんですよね。
   王子はミッキーで、
   姫はミニーで。
   それと、ピーターパンと
   ティンカーベルとかも
   いいわ。」

私 「・・・」

女性「お願いできないかしら。
   旦那さんからも
   頼んでもらえません?」

私、旦那「・・・」

女性「サイズは、そうだ。
   きらりちゃーん、
   きるあちゃーん。
   ママここよー(絶叫)」

と、私たちが何も言えずに
固まっているところに
子供たちを呼びました。

「ママー」と叫びながら
走ってきた子供たちは、
4歳ぐらいに見える男の子と
3歳ぐらいに見える女の子でした。

2人とも朝青龍みたいな目を
していたのが印象的でした。

(不細工だとか
 そういうのではなく、
 顔がパンパンで
 目が釣りあがって細かった。
 ちなみに女性は
 別段太っている感じは
 しなかった)

女性「きらりちゃん、
   きるあちゃん、
   このおばちゃんが
   ミッキーとミニーの服を
   作ってくれるんだって。
   よかったねー」

きらり、きるあ
  「おばちゃんありがとう!」

と言われました。

確かに4歳児から見たら
30歳超えてたらおばちゃんだけど、
まったく知らない赤の他人に
おばちゃん呼ばわりされる筋合いは無いし、
何より、その女性は
私よりもずいぶん年上に見えました。

むかむかして何とか
言い返してやろうと思っていたら
旦那が、

旦那「別にいいですよ。
   なあ、いいやろ。
   作ってあげたら」

と私に向かって言いました。

私はびっくりしてしまって
固まっていると...

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672: 1 投稿日:2009/09/01(火) 17:02:51 ID:TMaCL+zG

先週の日曜、
旦那と子供と連れ立って
近所の大型スーパーに
買い物に行ったときのこと。

目当ては手芸コーナーにある
赤地に白い水玉の生地と黒い生地。

今月私の母と妹親子、私と子供の5人で
ディズニーランドとシーに
行くことになっている。

行く当日からちょうど
ハロウィンが始まるので、
そのときに子供に着せるための
衣装作りに必要な生地を
旦那と一緒に選んでいるときに
目当ての生地を手に取りながら
子供を抱いた旦那と

「ミニーの服はこの色」

とか、

「長さが○センチだから
 ○メーターいる」

とか話をしていると、
全然知らない女性が話しかけてきた。

女性「あの、ディズニーランドに
   行かれるんですか」

私 「その予定ですが」

女性「コスプレ衣装も
   自作なんですか」

私 「ええ、まあ」

女性「すごい!じゃあ
   うちの姫と王子にも
   おねがいできませんか」

私 「・・・」

女性「うちの子たちなら
   似合うと思うんですよね。
   王子はミッキーで、
   姫はミニーで。
   それと、ピーターパンと
   ティンカーベルとかも
   いいわ。」

私 「・・・」

女性「お願いできないかしら。
   旦那さんからも
   頼んでもらえません?」

私、旦那「・・・」

女性「サイズは、そうだ。
   きらりちゃーん、
   きるあちゃーん。
   ママここよー(絶叫)」

と、私たちが何も言えずに
固まっているところに
子供たちを呼びました。

「ママー」と叫びながら
走ってきた子供たちは、
4歳ぐらいに見える男の子と
3歳ぐらいに見える女の子でした。

2人とも朝青龍みたいな目を
していたのが印象的でした。

(不細工だとか
 そういうのではなく、
 顔がパンパンで
 目が釣りあがって細かった。
 ちなみに女性は
 別段太っている感じは
 しなかった)

女性「きらりちゃん、
   きるあちゃん、
   このおばちゃんが
   ミッキーとミニーの服を
   作ってくれるんだって。
   よかったねー」

きらり、きるあ
  「おばちゃんありがとう!」

と言われました。

確かに4歳児から見たら
30歳超えてたらおばちゃんだけど、
まったく知らない赤の他人に
おばちゃん呼ばわりされる筋合いは無いし、
何より、その女性は
私よりもずいぶん年上に見えました。

むかむかして何とか
言い返してやろうと思っていたら
旦那が、

旦那「別にいいですよ。
   なあ、いいやろ。
   作ってあげたら」

と私に向かって言いました。

私はびっくりしてしまって
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