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彼氏「クローゼットに隠れてお前の姉ちゃん驚かそうぜw」→隠れた→姉『あぁん…ダメっ..イッちゃう~』なんと姉カップルの激しいセ○クスが始まってしまい…結果

私は24歳、普通の会社員です。

彼氏はいません。

私自身はあまり派手な容姿ではなく、

どちらかというと地味っぽい感じ。

でも学生時代は「小動物っぽい」とか言われて、

かわいがってくれる友達が多かったです。

あの頃より歳をとったけど、いまだに成長する気配のない胸のあたりとか、

童顔なところとか、たしかに小動物っぽいかもしれません…。

で、今からするのは、私が中学生のころのお話。

当時付き合ってる男の子がいましたが、ほんとうにちっとも

ふくらんでいない胸がコンプレックスで、その子とはキス止まりの付き合いでした。

あるとき私の3つ年上のお姉ちゃんに彼氏ができました。

姉は当時高校生、相手は大学生だったと思います。

それで、夕方によく家に遊びにきていました。

ちは両親が共働きで、親の帰宅が早くても19時頃でしたので、

遅くなるときとかは、その彼氏さんと姉と私の3人で夕食を食べることもありました。

ある日、私の彼のSくんに「お姉ちゃんの彼氏は大学生で~」という話をしたら、急に、

「今日遊びにいってもいい? お姉さんの彼氏、来るかな?」

といいだしました。姉の彼氏に興味があったのか、ただ単に、

大学生っていう当時の私たちよりもずっと大人の存在を見てみたかったのか……

なんだったのかわかりませんが、うちに遊びにきたSくんは、

「お姉さんと彼氏を驚かせよう!」

といって、クローゼットの中に隠れることを提案してきました。

私もわくわくして、「いいよ」といい、いっしょに隠れました。

姉の部屋はウォークインクローゼットだったので、

中学生ふたりが入っても、全然へっちゃらでした。

おなかも空いていたので、クローゼットの中で懐中電灯をつけて明るくし、

買ってきたお菓子を食べていると……姉と、その彼氏が部屋に入ってきました。

「Tくん、お茶でいい? 取ってくるから、少し待っててね」

姉がそう言い残して階下に降りていきました。

姉が戻ってくるタイミングで出ていって驚かせるんだな、と

思っていたら、Sくんが私の耳元でこっそりと、

「このまま様子を見よう」といいだしたのです。

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彼氏はいません。

私自身はあまり派手な容姿ではなく、

どちらかというと地味っぽい感じ。

でも学生時代は「小動物っぽい」とか言われて、

かわいがってくれる友達が多かったです。

あの頃より歳をとったけど、いまだに成長する気配のない胸のあたりとか、

童顔なところとか、たしかに小動物っぽいかもしれません…。

で、今からするのは、私が中学生のころのお話。

当時付き合ってる男の子がいましたが、ほんとうにちっとも

ふくらんでいない胸がコンプレックスで、その子とはキス止まりの付き合いでした。

あるとき私の3つ年上のお姉ちゃんに彼氏ができました。

姉は当時高校生、相手は大学生だったと思います。

それで、夕方によく家に遊びにきていました。

ちは両親が共働きで、親の帰宅が早くても19時頃でしたので、

遅くなるときとかは、その彼氏さんと姉と私の3人で夕食を食べることもありました。

ある日、私の彼のSくんに「お姉ちゃんの彼氏は大学生で~」という話をしたら、急に、

「今日遊びにいってもいい? お姉さんの彼氏、来るかな?」

といいだしました。姉の彼氏に興味があったのか、ただ単に、

大学生っていう当時の私たちよりもずっと大人の存在を見てみたかったのか……

なんだったのかわかりませんが、うちに遊びにきたSくんは、

「お姉さんと彼氏を驚かせよう!」

といって、クローゼットの中に隠れることを提案してきました。

私もわくわくして、「いいよ」といい、いっしょに隠れました。

姉の部屋はウォークインクローゼットだったので、

中学生ふたりが入っても、全然へっちゃらでした。

おなかも空いていたので、クローゼットの中で懐中電灯をつけて明るくし、

買ってきたお菓子を食べていると……姉と、その彼氏が部屋に入ってきました。

「Tくん、お茶でいい? 取ってくるから、少し待っててね」

姉がそう言い残して階下に降りていきました。

姉が戻ってくるタイミングで出ていって驚かせるんだな、と

思っていたら、Sくんが私の耳元でこっそりと、

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