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彼氏のマンションに泊まった日、深夜3時に大家が合鍵で不法侵入してきて・・・!

私子 21歳♀ 社会人
彼男 21歳♂ 1人暮らしの大学生 付き合って大体2年
大家 77歳♀  彼氏のマンションの大家

彼男と付き合って大体2年。
友達の紹介で付き合い最初の1年半遠距離で半年前から私の出張で
ちょうど彼の住んでる地方に引っ越してきました。
彼の家から私の家まで徒歩10分圏内でよく仕事が終わったら彼の家でご飯を作って
一緒に食べてから夜11時ごろ帰るという生活をしていました。
お恥ずかしい話、私の給料は物凄く少なく部屋も2万5千円の小汚いアパートに住んでいたので
彼を家に上げることも抵抗があり、よく彼の家でゲームしたりご飯食べたり遊んだりしてました。
それまでずっと遠距離だっただけに毎日のように会える生活が本当に幸せでした。

ある日、いつものように食材を買って、彼の家でご飯を作ろうと仕事帰り彼のマンションへ。
すると1階のエントランスに1人のおばちゃんが立ってました。
私は気にもせずそのまま軽く会釈をして中に入ろうとした瞬間
「ちょっと。あなただれなの?」と肩を捕まれました。
一瞬戸惑いましたが、そんなに気にもせず「○○○号室に住んでる彼男君の知り合いです。」と伝え
笑顔で中に入ろうとしたら「ちょっと!ちょっと!話はまだ終わってないんだけど!」と手を引っ張られました。

おばちゃん「私ね、ここの大家なんだけどあなたここのところ毎日きてるでしょ?」
私「あ、はい。お邪魔させてもらってます」
大家「困るのよ~。」
私「え?あ、うるさかったですか・・・?申し訳ないです・・・」
大家「うるさくは無いけど、なに?同棲してるの?」
私「え?してませんよ。私も家に毎日帰える場所がありますから。」
大家「怪しいッ!私ね!毎日1階に住んでて窓から見てるけどあなた来る姿はあるけど帰るところ見たこと無いもの!」
私「いつも11時ごろ帰ってますが・・・」
大家「そんなの知らないわよ!10時には寝てるんだから!」
私「(らちがあかない・・・)」
私「そうですか、でも帰ってますしそんなに言われることもしていないのですが・・・。」

そういって手を振り解こうとしたら「中に入ったら不法侵入で警察呼ぶわよ!」と
大声で叫ばれこのまま入ってもまた来ると思いその日は彼の家には寄らず家に直帰しました。
そして、こんなことがあったと彼に電話で伝えると
元々凄く口うるさい人で、それでも悪い人ではないから悪気が合ったわけじゃないと思うと
電話口で言われ私も流石に何度も家に言っては同棲してると思われてもしょうがないと思い
その日から行くのを週末だけに減らしていました。

そしてその頃から仕事が忙しくなりあまり連絡もままならない日が続き
私の誕生日が近づいてきました。誕生日は彼がケーキを作ってくれると言い部屋に来てほしいといわれていました。
あの一件から何事もなく過ごしていたので、流石に行っても大丈夫だろうとおもいお邪魔することにしました。

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熟恋

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彼男 21歳♂ 1人暮らしの大学生 付き合って大体2年
大家 77歳♀  彼氏のマンションの大家

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友達の紹介で付き合い最初の1年半遠距離で半年前から私の出張で
ちょうど彼の住んでる地方に引っ越してきました。
彼の家から私の家まで徒歩10分圏内でよく仕事が終わったら彼の家でご飯を作って
一緒に食べてから夜11時ごろ帰るという生活をしていました。
お恥ずかしい話、私の給料は物凄く少なく部屋も2万5千円の小汚いアパートに住んでいたので
彼を家に上げることも抵抗があり、よく彼の家でゲームしたりご飯食べたり遊んだりしてました。
それまでずっと遠距離だっただけに毎日のように会える生活が本当に幸せでした。

ある日、いつものように食材を買って、彼の家でご飯を作ろうと仕事帰り彼のマンションへ。
すると1階のエントランスに1人のおばちゃんが立ってました。
私は気にもせずそのまま軽く会釈をして中に入ろうとした瞬間
「ちょっと。あなただれなの?」と肩を捕まれました。
一瞬戸惑いましたが、そんなに気にもせず「○○○号室に住んでる彼男君の知り合いです。」と伝え
笑顔で中に入ろうとしたら「ちょっと!ちょっと!話はまだ終わってないんだけど!」と手を引っ張られました。

おばちゃん「私ね、ここの大家なんだけどあなたここのところ毎日きてるでしょ?」
私「あ、はい。お邪魔させてもらってます」
大家「困るのよ~。」
私「え?あ、うるさかったですか・・・?申し訳ないです・・・」
大家「うるさくは無いけど、なに?同棲してるの?」
私「え?してませんよ。私も家に毎日帰える場所がありますから。」
大家「怪しいッ!私ね!毎日1階に住んでて窓から見てるけどあなた来る姿はあるけど帰るところ見たこと無いもの!」
私「いつも11時ごろ帰ってますが・・・」
大家「そんなの知らないわよ!10時には寝てるんだから!」
私「(らちがあかない・・・)」
私「そうですか、でも帰ってますしそんなに言われることもしていないのですが・・・。」

そういって手を振り解こうとしたら「中に入ったら不法侵入で警察呼ぶわよ!」と
大声で叫ばれこのまま入ってもまた来ると思いその日は彼の家には寄らず家に直帰しました。
そして、こんなことがあったと彼に電話で伝えると
元々凄く口うるさい人で、それでも悪い人ではないから悪気が合ったわけじゃないと思うと
電話口で言われ私も流石に何度も家に言っては同棲してると思われてもしょうがないと思い
その日から行くのを週末だけに減らしていました。

そしてその頃から仕事が忙しくなりあまり連絡もままならない日が続き
私の誕生日が近づいてきました。誕生日は彼がケーキを作ってくれると言い部屋に来てほしいといわれていました。
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