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彼女の家でイチャイチャ中、クローゼットから物音が!俺『何の音だ?』彼女「あ…」→開けてみると衝撃の光景が…

ちょうど1年前の今頃の話です。 

スペック 
俺 (当時)24歳社会人 
A子 (当時)21歳学生 
B男 (当時)27歳フリーター 

俺とA子は付き合って2年。

俺は京都で社会人、A子は神戸の大学に行っている為独り暮らし。 

知り合ったきっかけはA子の地元が俺の地元と一緒で、俺が友達に

軽い気持ちで紹介を頼んだ事がきっかけで、半年位メールと電話を続けて、

3回目のデートでお互い両思いでどっちが告白しよう!?

って時にA子から告白されますた。 

即OKして手繋いでデート。夜景見てながら今までお互いが

どれだけ好きで仕方なかったのかを沢山言い合った。

神戸の田舎と滋賀の端で中距離恋愛だったけど好きだったから

毎週土日は頑張ってA子の所まで行っていたし、 

A子もそれをとても喜んでいた。恋愛は超順調だった。

彼女はその年大学卒業だから卒業したら結婚するつもりでした。 

‥‥‥‥‥とまあ、前置きはこんなカンジでw 

ある平日会社で休暇や合間を見てはいつものようにA子とメールしていた時、

A子から『早く会いたいな(>_<)』というメールが。 

このメールを見て、俺は会社終わった後A子の家まで行って

驚かして喜ばせようと目論んだ。 

いつも通りの時間に会社が終わり、車に飛び乗ってA子の元に向かった。 

A子の喜ぶ顔を想像してニヤニヤしながら片道2時間半の道を急いだ。 

ここからが地獄の始まりでした。 

A子の住むマンションに到着。時刻は11時ぐらい。 

エレベーターに乗りながらA子に電話。 

俺「もしもぉ~し」 

A子「なに?どうしたの?」 

俺「今どこだと思う!?」 

A子「えっ!!?」 

俺「A子の部屋の前!!www」 

A子「えっ!うそっ!本当に!?」 

俺「うん♪ビックリした?入っていい??」 

一応何も言わずに部屋に入ったら風呂とか入ってたり、

鼻ほじってたりしてたら駄目なんで、ドアを開ける前に気を利かせて

いつも先に連絡するようにしています。 

A子「ちょっと待ってね!片付けするから!」 

俺「はいはいw寒いから早くあけてね~」 

で、少ししたらA子が顔だしてきた。

部屋はいつも通り綺麗に片付いている。

手土産のケーキやジュースを渡しながらいつもの俺の指定席にくつろいだ。 

A子が膝の上に乗って甘えてきたのでキスをした。 

A子「もう‥‥‥いきなり来たからビックリしたやん~」 

俺「俺も会いたかったから許してw」 

とか話ながらA子を抱っこしてベッドに。布団をめくるとそこには‥‥‥‥ 

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俺 (当時)24歳社会人 
A子 (当時)21歳学生 
B男 (当時)27歳フリーター 

俺とA子は付き合って2年。

俺は京都で社会人、A子は神戸の大学に行っている為独り暮らし。 

知り合ったきっかけはA子の地元が俺の地元と一緒で、俺が友達に

軽い気持ちで紹介を頼んだ事がきっかけで、半年位メールと電話を続けて、

3回目のデートでお互い両思いでどっちが告白しよう!?

って時にA子から告白されますた。 

即OKして手繋いでデート。夜景見てながら今までお互いが

どれだけ好きで仕方なかったのかを沢山言い合った。

神戸の田舎と滋賀の端で中距離恋愛だったけど好きだったから

毎週土日は頑張ってA子の所まで行っていたし、 

A子もそれをとても喜んでいた。恋愛は超順調だった。

彼女はその年大学卒業だから卒業したら結婚するつもりでした。 

‥‥‥‥‥とまあ、前置きはこんなカンジでw 

ある平日会社で休暇や合間を見てはいつものようにA子とメールしていた時、

A子から『早く会いたいな(>_<)』というメールが。 

このメールを見て、俺は会社終わった後A子の家まで行って

驚かして喜ばせようと目論んだ。 

いつも通りの時間に会社が終わり、車に飛び乗ってA子の元に向かった。 

A子の喜ぶ顔を想像してニヤニヤしながら片道2時間半の道を急いだ。 

ここからが地獄の始まりでした。 

A子の住むマンションに到着。時刻は11時ぐらい。 

エレベーターに乗りながらA子に電話。 

俺「もしもぉ~し」 

A子「なに?どうしたの?」 

俺「今どこだと思う!?」 

A子「えっ!!?」 

俺「A子の部屋の前!!www」 

A子「えっ!うそっ!本当に!?」 

俺「うん♪ビックリした?入っていい??」 

一応何も言わずに部屋に入ったら風呂とか入ってたり、

鼻ほじってたりしてたら駄目なんで、ドアを開ける前に気を利かせて

いつも先に連絡するようにしています。 

A子「ちょっと待ってね!片付けするから!」 

俺「はいはいw寒いから早くあけてね~」 

で、少ししたらA子が顔だしてきた。

部屋はいつも通り綺麗に片付いている。

手土産のケーキやジュースを渡しながらいつもの俺の指定席にくつろいだ。 

A子が膝の上に乗って甘えてきたのでキスをした。 

A子「もう‥‥‥いきなり来たからビックリしたやん~」 

俺「俺も会いたかったから許してw」 

とか話ながらA子を抱っこしてベッドに。布団をめくるとそこには‥‥‥‥ 

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